【この投稿の要点】
・旧財閥系3社のマンションは中古でも高い値上がり率。
・関東で三井不動産レジデンシャルがトップの88.3%。
・住友不動産は関西で値上がり率2位。
旧財閥系の三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、住友不動産が手がけるブランドマンションが、中古市場でも高い値上がり率を維持しているそう。関東では、三井不動産レジデンシャルが中古マンションの値上がり率でトップの88.3%を記録しており、三菱地所レジデンスも6位にランクインしているとのこと。一方、住友不動産は関西で2位に位置している。これらのブランドマンションは、資産価値を維持する条件として注目されているようです。ブランドマンションを購入した経験がある方、実際の値上がり率はどうでしたか?
出典: ダイヤモンド不動産研究所